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私サクハラが愛してやまない音楽たち、 ラテン、ファンク、ジャズ、テクノからはたまたJ-popなど 心を鷲掴みするような泥臭いくらい情念のにじみ出るような切ない音楽や、個人的におすすめしたい音楽をチューニング外れで紹介するBLOGです。 リンクフリー コメントフリー ですのでどうぞお気軽に〜
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なんて梅雨みたいな事を言ったところで
この曲の夜具合には叶わない!!カモシレナイ。。。
アーティスト:Larry YOUNG
曲名:Sunshine fly away
70年代の狂った空気そのままに
グループで宇宙との交信を行っているかのような
呪術的グルーヴゥゥゥゥゥ!!!!!!!!
ループするベースライン
絡み合うパーカッション
空間を埋めるキーボード
その旋律の上からサックスの調べが!!!!!!
2011.06.22 | Comments(0) | Trackback() | JAZZ
ジャズというのは私にとっては難しい音楽で
10回聴いても何とも思わなかったのに
数年後ふと聴いてみるとガツンと琴線に響くと共に
心の1枚、もしくは無人島に持っていく10枚になることも
私にとっては良くある話。
今回紹介するのはそんな10年近くもよさが分からず、
ある日突然大好きになったアーティスト。
アーティスト:ERIC DOLPHY
曲名:OUT TO LUNCH
1/2
2/2
いやーたまりません。
何がいいかすら理由が説明できません。
だからその理由を探すために今日も彼を聴いてしまいます。
「この時間ぐらいには戻ります。」
2009.09.03 | Comments(0) | Trackback() | JAZZ
まずはこの映像をご覧下さい。
この場面は
悪魔のプリンスたるアシュラマンが
ザ・サンシャインに助けられて
鬼の目にも涙ならぬ、
悪魔超人の目にも涙、そして正義に目覚めようとするところを
パーフェクト超人であるネプチューンマン(ケンカマン)
が押しとどめる
というなんとも感動的なシーンですが、
そんなシーンにはトランペットがよく似合う。
そして波止場にもトランペットがよく似合う。
2009.04.24 | Comments(0) | Trackback() | JAZZ
みんなが大好きクルトワイルですが、
今回は全編mack the knife といきましょう!!
色んな人がカバーしたバージョンで夜は更けていきます。
クルトワイルは前のエントリでも少し紹介させてもらいましたが、
今回も触りだけ。
第2次世界大戦中にユダヤ人排斥運動がナチによって
進められたため、アメリカに亡命した作曲家です。
ブレヒトと組んでの「三文オペラ」への楽曲提供など
とにかく素晴らしいんです!!!
他の言葉なんかはいりません。
ただ聴いてください。
エラフィッツジェラルドver
2009.04.23 | Comments(1) | Trackback() | JAZZ
が、月までは届かなかった。
そして国営放送によると
人工衛星からは総書記を讃える歌が響いているそうです。
それは心の問題ですね。
響いてませんからね。
ただこの曲は月まで届くかもしれません。
2009.04.19 | Comments(0) | Trackback() | JAZZ
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